エステティシャンになるには?資格の勉強法から志望動機の例文まで

エステサロンでお客様がキレイになるお手伝いをする仕事、エステティシャン。

外見にまつわる悩みを解決することで心のケアまでサポートできたり、人を癒やしてリラックスさせたりすることができる、素敵な職業です。

興味を持つ人も多いですが、あまり知られていない点も多いもの。

エステティシャンになるにはどうしたらいいの?資格や経験がなくてもなれるの?
実際、エステティシャンは毎日どんな仕事をしているの?髪型やネイルはどこまでOK?

そんな疑問を解決すべく、この記事では「エステティシャン」の具体的な仕事内容、なり方、おすすめの資格、さらに志望動機の書き方まで詳しく解説していきます。

エステティシャンの仕事内容はカウンセリング・施術以外にも

店舗によっても異なりますが、エステティシャンの主な仕事内容は次のとおりです。

エステティシャンの仕事内容
  1. カウンセリング
  2. フェイシャル
  3. ボディケア
  4. 脱毛
  5. 集客・販売
  6. その他の作業

具体的にどんなことを行うのか、順番に見ていきましょう。

仕事内容1:カウンセリング

まずはお客様に話を伺います。どんな施術の前にも必ず行う、最も大切な作業です。

お悩みや「こうなりたい」という要望、ライフスタイル、アレルギーを含めた体質などを丁寧にヒアリングしていき、必要に応じて検査も行います。

その上でその人に合った施術を提案をし、料金・期間の見積もりを出すのです。

仕事内容2:フェイシャル

「フェイシャル」は顔周りの施術です。手わざや美容器具を駆使して、お顔周りのお手入れを行います。

フェイシャルエステは大きく分けて、シワ・シミ・たるみ・乾燥などの肌トラブルをケアする「スキンケア」と、顔の印象を小さくしたい「小顔(痩身)」の2種類に分かれます。

毛穴の汚れや老廃物を取り除いて保湿ケアをしたり、オイルやクリームを用いたマッサージで血行を促進するといった施術を行います。

仕事内容3:ボディケア

「ボディケア」とは、全身を対象とした施術のことです。

ウエスト、二の腕、脚、お尻などの気になる箇所を部分的にケアすることもあれば、全身マッサージや肌質改善など体全体に施術を行うこともあります。

施術の方法はサロンによって大きく異なります。発汗やカッピングによる痩身、オールハンドによる引き締めなどのほか、リラクゼーションのためのオイルマッサージなどもあります。

結婚式の直前に花嫁に施す「ブライダルエステ」も有名ですね。

お客様の顔や体に直接触れる・・・ということは、ネイルはNGですか?
エステティシャンのネイルは、「ナチュラル系のみOK」「ネイル全般NG」など、勤務先によって異なります。

派手なネイルアートや立体、長い爪は基本的に禁止だと思っておきましょう。

メイクや髪型はどうでしょう?
濃すぎるメイクや強すぎる香水などはNGです。

髪型は基本的に自由としている店舗が多いですが、ロングヘアなら結ぶ、ショートヘアならピンやワックスでタイトにまとめるなど、清潔感をキープしましょう。

エステティシャンがお客様の肌を爪で傷つけるようなことがあってはなりませんよね。強い香りなどで不快な思いをさせてもいけません。

「美容のプロ」らしく、身だしなみをきちんと整える意識も大切です。

仕事内容4:脱毛

腕・脚・両ワキ・Vラインなどのムダ毛を綺麗に処理する施術が「脱毛」です。

エステサロンで行う脱毛には、専用の機材で光を照射する「光脱毛」、ブラジリアンワックスを使って剥がす方式の「ワックス脱毛」などの方法があります。

医師の診察が必要なレーザー脱毛は、エステサロンでは行えません。

医療脱毛は、サロンではなくクリニックで行われています。医師の監督のもと、看護師が施術しているんです。

仕事内容5:集客・販売

多くのサロンでは、集客のための活動や販売促進の仕事もエステティシャンが行います。

集客と言うと難しく聞こえますが、具体的には次のような仕事です。

集客のための活動
  • 街頭でのチラシ配り
  • 既存客にサンキューレターを送る
  • キャンペーンやイベントのご案内を送る
  • ブログを書く
  • 口コミにお返事を書く など

広くお店を知ってもらったり、既存客にもっと店を好きになってもらうための仕事ですね。

また、サロンによっては施術の前後にスキンケアコスメやホームケア商品などの販売を行うこともあります。

仕事内容6:その他の作業

他にも、たとえば日々の開店の前後に次のような作業を行います。

開店前後に行う仕事
  • エントランス周りや店内の清掃
  • 予約内容の確認
  • 必要な器具やリネン類のセッティング
  • スタッフミーティング など

また、次のような作業も発生します。

その他の作業
  • 受付・会計
  • 電話対応
  • 薬剤やアイテムの発注・管理
  • タオルやガウンなどの洗濯
  • 器具の消毒・点検 など

さらに、技術向上のための研修や練習会など、接客以外でもエステティシャンは忙しく動いているのです。

エステティシャンって、職場はやっぱりエステサロンだけでしょうか?
いいえ、それ以外にもホテルや美容室、リラクゼーションサロンや温泉施設などさまざまな場所で活躍していますよ。

施設によって、お客さんの目的やニーズが異なります。就職・転職するなら、その施設の種類や運営方針、得意分野などをしっかり研究してから応募してくださいね。

エステティシャンの仕事のやりがいと苦労、両方知っておこう

エステティシャンの仕事にも、やりがい同時に苦労があります。

苦労も知っておくことで、「こんなはずじゃなかった」を避け、転職の成功につなげましょう。

エステティシャンの苦労

エステティシャンの苦労としてよく挙げられるのは、次のような事柄です。

エステティシャンの主な苦労・4つ
  • 生活が不規則になりがち
  • お客様トラブル
  • 人間関係の悩み
  • (サロンによっては)厳しいノルマがある

それぞれ簡単に解説します。

まずは最初に挙げた「生活が不規則になりがち」というもの。

基本的にエステティシャンはお客様の都合に合わせて働くため、「定時に帰れない」「思わぬ残業や休日出勤が発生する」なんてことはよくあることです。

もともと土日の予約が多く、休みづらい職業です。

研修や講習会が休日や終業後に入るサロンもあり、プライベートの時間は確保しづらい仕事なんですよね。

次に「お客様トラブル」。クレーム対応などに関する苦労です。

エステサロンに来店するのは、確かな効果を求めて高額な費用を払うお客様。

思ったように効果が出ない、店員の態度がよくなかった、といったクレームが発生することもあります。

ときには1回の施術で多大な効果を求めたり、無断キャンセルや大遅刻を平気でしたりといった理不尽な人に出会ってしまうことも。

客を選ぶわけにもいかず、悩みの種となります。

3つめの「人間関係の悩み」はどんな職業にもありますが、とくにエステティシャンの悩みのもととなるのは、女性同士の間に生まれるトラブルです。

スタッフも客も、女性が大半を占めるエステ業界。同性同士だからこそこじれることもあり、「女性ばかりの職場はきつい」と感じる人も多いです。

最後の「厳しいノルマ」に関しては、勤務先によって状況が大きく異なります。

集客や販売のノルマが全くないサロンもあれば、毎月厳密なノルマが課せられている店舗もあります。販売や営業行為が苦手な人が後者に勤務してしまうと、なかなか売上が上がらず苦労することに。

ただ、ノルマが厳しい店舗には、「成果を出すほど稼げる」というメリットもあります。

売上に応じたインセンティブやボーナスを設けているサロンも多いのです。

大切なのは、自分の特性と店舗の求める人材像をきちんと見極め、検証すること。相性の良い場所に就職することでミスマッチを防げます。

そもそも、エステティシャンの収入はどれくらいなんですか?
エステティシャンの平均給与については、公的な統計データはなく、正確なことはわからないんです。

ただ求人情報を見てみたところ、給与相場は月給20万円〜25万円ほどでした。経験や仕事内容、インセンティブの有無などによっても変わってきますね。

お給料はもっと安いイメージがありましたが、そうでもない・・・かも?
エステ業界全体の傾向として、給与や職場環境といったエステティシャン周辺の待遇は、昔よりかなり改善されてきているんです。
それは嬉しいですね!

エステティシャンの主なやりがい・3つ

次に、エステティシャンの仕事のやりがいについても見ていきましょう。

エステティシャンの多くが「やりがい(メリット)」として強く感じているのは、次のようなことです。

エステティシャンのやりがい
  • 人をキレイにしてあげられる
  • 自分もキレイになれる(知識と機会を得られる)
  • 手に職をつけ、年齢に関わらず働ける

順番に見ていきましょう。

最も大きなやりがいは「人をキレイにしてあげられる」こと。

悩みやコンプレックスを抱えた人を、カウンセリングや施術を通して支え、良い方向へ変わるお手伝いをしてあげられる。

晴れやかな笑顔になったお客様から、心のこもった「ありがとう」を直接聞くことができる。

人の役に立つ喜び、美しくなることの喜びを知っているエステティシャンにとって、やはりこの仕事ならではの大きなメリットと言えるでしょう。

次に「自分もキレイになれる」ということ。エステティシャンは、美容に関する最新の知識や技術に日々触れることができます。

サロンによってはコスメアイテムや機器を安く(または無料で)試せたり、無料で脱毛できたりするところも多く、「美容に関することが大好き」という人にとっては嬉しい環境です。

3つめの「手に職をつけ、長く働ける」理由は、エステティシャンが技術職だから。

エステティシャンに求められるのは、技術などによる結果です。

若かろうが、ベテランだろうが、結果を出す腕やコミュニケーション能力があれば、お客様に満足していただけます。

技術があるエステティシャンには指名客もついて稼げるようにもなりますし、将来的には独立開業の道も夢ではありません。

美容が好きで「手に職をつけたい」と考えている人には、ぴったりの職業です。

エステティシャンになるには?有利な資格と勉強法

では、そんなエステティシャンに実際になるためには、どんなことをしたら良いのでしょうか?

資格が必要かどうかや、勉強の仕方などについてご紹介しましょう。

エステティシャンになるための2つの道

エステティシャンになるための、必須の免許や公的資格はとくにありません。

「無資格・未経験でもOK」という求人もあり、極端なことを言えば「今すぐなりたい」と思い立った日にチャレンジすることも可能です。

ただ、お客様の顔や体に触れる職業ですから、実際に働く際にはそれなりの知識とスキルが求められます。

このため、エステティシャンとして働く道は大きく分けて2つ挙げられます。

1つは、専門学校への通学や独学などで勉強し、民間の資格取得を目指す道。もう1つは、エステサロンで働きながら知識やスキルを身につける道です。

(1)就職に有利な「資格」取得を目指す

エステティシャンの民間資格はたくさんありますが、中でも代表的なのは次の2つです。

1つめは「AJESTHE認定エステティシャン」という資格。概要は次のとおりです。

【1】AJESTHE認定エステティシャン
認定団体 一般社団法人日本エステティック協会
概要 基本的な知識・技術をもち、適切なサービスを提供できる能力を証明する資格
受験資格 協会認定校での300時間以上コースまたは1000時間以上コースの修了、または実務経験1年以上

2つめは「AEA認定エステティシャン」という資格。概要は次のとおりです。

【2】AEA認定エステティシャン
認定団体 一般社団法人日本エステティック業協会
概要 基礎知識と技術を持ち、禁忌や注意事項を理解し安全な技術提供ができることを証明する資格
受験資格 エステティックに関連する実務経験(フェイシャル又はボディ)が1年以上

いずれの資格も就職の際に有利に働く代表的な資格です。

実務経験または認定校での修学が必要となりますが、エステティシャンを目指すのであればチャレンジする価値はあるでしょう。

また、国際的に活躍できるエステティシャンを目指すのであれば、「ビューティー・セラピー・ディプロマ」という資格もおすすめです。

【3】ビューティー・セラピー・ディプロマ
認定団体 一般社団法人CIDESCO-NIPPON
概要 エステティックの知識・技術が世界水準にあることを証明する資格
受験資格 認定校において1200時間以上のカリキュラムを終了し、その後2年以内に600時間の実務経験を経た者
または実務経験が3年以上あるエステティシャン

国際的な資格ということでハードルがグッと上がりますが、「世界で活躍できるエステティシャンになりたい」という人は、ここを目標にするのも良いでしょう。

資格をとる方法は?養成スクール、専門学校、通信教育など

エステティシャンの資格をとるためには、主に次の3つの方法があります。

エステティシャンの資格をとる方法
  • 養成スクール、専門学校に通う
  • 通信教育で学ぶ
  • 独学で学ぶ

全くの独学で学ぶことも可能ですが、現実的におすすめなのは「養成スクール、専門学校」もしくは「通信教育」で学ぶことです。

エステサロンを経営する企業が開いている養成スクールは、たくさんあります。多くの場合6カ月〜1年ほどの期間でエステの知識を学ぶことができ、系列サロンへの就職サポートも期待できます。

また、美容関連の専門学校に通うのも1つの方法。こちらは1〜2年程度で卒業し、その後就職活動をする流れとなります。

専門学校や養成スクールは、そこを卒業すると同時に資格取得が可能になる(試験が免除になる)場合もあります。

昼間の学部だけでなく夜間学部を開校しているケースも多いので、「働きながら通学したい」という人はそちらもチェックしてみましょう。

また、通信教育で学ぶという手もあります。テキストやビデオによる学習を自宅で行い、その後土日や夏休みなどを使って授業を受ける(スクーリング)という形で取得を目指すのが一般的です。

通信教育の場合、修学期間には個人差があります。短くても2年〜3年程度はかかるのが一般的なため、それくらいの期間は見込んでおきましょう。

エステサロンで働きながら学ぶ道もある

もう1つ、エステサロンで実際に働きながら知識と技術を身につけるという道もあります。

具体的には、未経験・無資格OKのエステサロンに就職し、仕事や研修を通して必要な知識・スキルを身につけていきます。

この場合、最初から正社員としてではなく、ほとんどのケースではアルバイト・パートからのスタートとなります。

業務内容も、最初のうちは受付・会計、電話対応、カルテの入力、清掃といった雑用がメインとなるでしょう。

閉店後や休店日にサロンが行う技術研修や練習会に参加することができるため、「お金を稼ぎながら必要なことを学びたい」という人にはおすすめの手段です。

エステティシャンに求められる人材像と、志望動機を書くコツ

最後に、エステティシャンに求められる人材像や、実際に提出する志望動機のポイントなどを見ておきましょう。

エステティシャンに求められる要素・人物像

エステティシャンに求められる人物像は、求人情報をよく観察することで把握できます。

多くの求人で必要とされているのは、次のような人材です。

エステティシャンに求められる人材像
  • 美容に興味がある
  • 人と話すことが好き
  • コミュニケーション能力が高い(聞き上手)
  • 前向きで明るい
  • 協調性がある
  • 向上心がある
  • 接客経験がある など

当てはまるものが多いほどエステティシャン向きだと言えます。

入りたいサロンがある程度決まっているなら、その企業や店舗が何をメインにしているのか(痩身か脱毛かなど)、どんな人材を求めているのか(上品、カジュアル、元気など)といったことをできるだけ研究しておきましょう。
自分がその店舗・企業に合った人材であることを、具体的な経験やスキルに関するエピソードなどを交えて伝えましょう。

そうすれば面接官もきっと「ぜひこの人に働いてほしい」という気持ちを持ってくれるはずです。

どう書いたらいいの?志望動機のコツと例文

履歴書や面接では必ずと言ってよいほど「志望動機」を求められます。

でも「志望動機って何を書いていいのか分からない」と困っている人も多いですよね。

企業側が志望動機を聞く理由は、「社風に合った人材かどうか」や「会社やお店のことをきちんと理解して応募しているか」を確認したいから。

この2点に胸を張って「イエス」と言えるなら、何も問題はありません。あとは自分が適切な人材であることを、きちんと伝えればOKです。

実際に志望動機を書く際は、次の項目を意識して文章をまとめましょう。

志望動機を書く際のポイント
  • なぜエステティシャンになりたいのか
  • なぜこのお店で働きたいのか
  • 自分が向いていると思う理由
  • 仕事に役立つと感じる経験やスキル

これらを、できるだけ「具体的な経験」を通して伝えるのがポイントです。

志望動機の例文

学生時代にカフェでアルバイトをしており、人と関わる接客業の楽しさを知りました。子供の頃から「キレイになること」にも強い興味があったため、美容の知識や技術を通してお客様を癒やすことができるエステティシャンを志すようになりました。

(ここまでが「なぜなりたいのか?」の理由)

昨年姉が結婚した際、御社の店舗「○○サロン・□□店」にてブライダルエステを受けました。とても親切なサービスに感動していたことや、「キレイになれて嬉しい」と涙ながらに語っていたことに感銘を受け、「ぜひこのお店で働きたい」と思い応募いたしました。

( ↑ この部分が「なぜこのお店で働きたいのか?」の回答)

私は初めて会った人とでも気さくに話すことができ、カフェでの仕事も初日からスムーズに進めることができました。このスキルは、エステティシャンとしてお客様からお話を伺う際にも役立つのではないかと考えています。

( ↑ ここで「自分がこの仕事に向いていると思う理由、役立つ経験」を説明)

「カフェでアルバイトをしていた経験」「姉がこのお店でお世話になったこと」など、できるだけ具体例を出すことで、ありきたりの志望動機からグッとリアルになり、採用担当者の心に響くものに変わります。

「できるだけ具体的に」を意識してみましょう。

エステティシャンの求人って、どこで探せばいいんでしょうか。
エステティシャンの仕事探しには、「リジョブ」「美プロ」「サロンdeジョブ」といった美容関連に強い転職サイトを使うのがおすすめです。

また、エステティシャンの求人情報CMなどで有名な大手の総合型転職サイトでも見つかりますよ。

 

エステは人をキレイにし、自分もキレイになれる仕事

エステティシャンは、お客様を体と心の両方から癒やすことのできる素敵な仕事です。

施術以外にもさまざまな業務があり、お客様最優先で働くため苦労もあります。それでも「ありがとう」と言われる瞬間は、何にも代えがたい喜びと言えるでしょう。

専門学校や通信教育で資格取得を目指すもよし、サロンでアルバイトしながら必要な知識とスキルを身につけるもよし、自分に合った方法を選んでください。

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