英語を使う仕事には何がある?英語が活かせる36の職種を一覧で紹介

英語を使う仕事には何がある?英語が活かせる36の職種を一覧で紹介

「英語が好き」「英語を仕事にしたい」と思っても、どんな仕事があるのか、なかなか思いつかないですよね。

通訳や翻訳などは有名ですが、「そこまでの英語スキルはないんだけど・・・」という人も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、「英語スキルが活かせる仕事36選」を、目安とされるTOEICのスコアとともに紹介します。

「英検だったら何級なの?」「その点数がなければ応募できないの?」などの疑問も解消するので、ぜひ参考にしてください。

【英語を活かす36の仕事一覧】難易度の低い順に紹介します

まずは、英語を使ってできる仕事をざっと一覧で見てみましょう。

TOEICの点数を目安にしてある求人が多いため、この記事でもTOEICのスコアでレベル別に紹介します。

僕、英検は受けたことがあるけど、TOEICは受けたことがありません・・・。
TOEICを受けていないとダメな訳ではありませんよ。あくまで目安として提示されているものです。

TOEICと英検とのレベル比較などについては、「よくある疑問」の章で説明しますね。

英語を使う仕事一覧
目安レベル 職種
TOEIC
550点~
・OA事務
(メールのみ、テンプレートあり)

・メーカーの物流企画

・生産技術エンジニア

・空港のグランドスタッフ
TOEIC
600点~
・海外営業
(国際物流、商社、ITソリューション 等)

・国内営業
(語学教材、外国人派遣 等)

・ITエンジニア

・キャビンアテンダント

・海外旅行の添乗員

・旅行会社スタッフ

・貿易事務

・子ども向け英会話講師

・テレオペレーター
(ITサポート、ホテル等)

・レストランのホールスタッフ
TOEIC
650点~
・人事、総務、経理
(大手メーカー、商社など)

・外資系企業の受付

・保育士(プリスクール)
TOEIC
700点~
・マンションのコンシェルジュ

・海外留学生・研究者向け寮運営、生活支援

・英語教材、学習雑誌の編集・制作・校正

・英語教育関連企業の事務

・販売企画、マーケティング
TOEIC
800点~
・特許技術者、特許事務

・バイヤー

・外資系企業の英文事務

・航空会社の人事・総務

・英会話スクール講師
TOEIC
860点~
・秘書
(大手企業役員、外国人弁護士など)

・資産運用・管理
(ファンドマネージャーなど)

・法務・コンプライアンススタッフ

・学校事務
(留学生に関する業務)
TOEIC
900点~
・通訳

・翻訳

・経営・戦略コンサルタント
(グローバル、外資系など)

・ソフトウェアの設計・開発

・外国語専門学校の職員
(エアライン科、通訳科など)

さまざまな仕事がありますが、求人情報からわかるのは「英語はあくまでツールの1つ」とする企業が多いこと。

英語よりも、その仕事にとっての基本となるスキルを重視する会社が多いです。

また、「英語が使えること」をメインにして仕事を決めると、業界や会社が自分に合わないと感じたり、興味が持てなかったりすることも。

勉強が必要な業務も多いため、興味がなければ長続きしないおそれもあります。

「英語が使えるかどうか」だけでなく、「何をしたいか」を考えて仕事を探すことが大切ですよ。

次の章では、どれくらいのレベルでどんな仕事があるのか、もう少し詳しく見ていきましょう。

【TOEICの点数別】英語を使う仕事、それぞれの特徴を解説

この章では、上の一覧で紹介した職種について、一般的な目安となる点数レベルごとに特徴などを説明します。

ただし会社によっては、もっと高い英語力が必要だったり、あるいは低いレベルでOKだったりすることも。

業務内容や担当する範囲、英語を使う頻度、企業規模などによって異なるので注意してください。

【英語力を活かせる仕事】英語力レベルの目安:TOEIC550点以上

一般的に、履歴書に書くならTOEIC600点以上は必要だと言われます。

しかし求人を検索してみると、600点未満で応募できる求人も結構見つかりました。

TOEIC550点以上の英語力が活かせる仕事
  • OA事務
    (メールのみ、テンプレートあり)
  • 国際物流企画
  • 生産技術エンジニア
  • 空港のグランドスタッフ

事務の場合、電話でのやり取りが必要なかったり、メールの文面が定形で簡単だったりする場合には、目安となるTOEICの点数も低め。

電話対応も英語でする、相手と英語で交渉するなどの場合には、より高い英語力が必要とされます。

「グランドスタッフ」は、空港で利用客の案内をする仕事。航空会社のカウンターでチェックインや荷物預かりの手続きをしたり、搭乗ゲートで案内をしたりします。

グランドスタッフの場合、業務には読み書きよりもコミュニケーション能力が不可欠。

TOEIC(L&R)では会話能力が測れないためか、募集条件には同時に「英検2級程度」という目安も掲載されていることが多いです。

ちなみに、グランドスタッフと似た仕事に「REP(レップ)」がありますが、REPはスタッフを管理・監督する立場の人。

そのため、より高い英語力(目安:TOEIC700点以上)が必要です。

【英語力を活かせる仕事】英語力レベルの目安:TOEIC600点以上

履歴書に書ける最低ラインと言われるTOEICのスコア「600点」を超えると、仕事の種類もぐんと増えます。

TOEIC600点以上の英語力が活かせる仕事
  • 海外営業(国際物流、商社、ITソリューションなど)
  • 国内営業
    (語学教材、外国人派遣など)
  • ITエンジニア
  • キャビンアテンダント
  • 海外旅行の添乗員
  • 旅行会社スタッフ
  • 貿易事務
  • 子ども向け英会話講師
  • テレオペレーター
    (ITサポート、ホテル等)
  • レストランのホールスタッフ

営業の仕事は、国内向け・海外向けともにTOEIC600点以上を目安にしている企業が多いです。

しかし、同じ営業でも500点台でOKな求人もあれば、800点以上が必要な会社もあり、大手企業ほど高い傾向に。

必要な点数が低いほど、英語を使う頻度が少ない、あるいは正確な英語でなくても許される環境である可能性が高いです。

これは他の職種でも同じことが言えますね。

グローバルに事業を展開する企業では、アプリ開発などのITエンジニアに、英語でのコミュニケーションが可能な人材を募集しています。

この中で英語を話す機会がより多いのは、国際線のキャビンアテンダントや海外旅行の添乗員。

旅行会社の場合は、主に海外旅行の手配業務に、ある程度の英語の読み書き能力が必要です。業務で普段使用する専門用語にも、英語が多く使われています。

ホテルのテレフォンオペレーターの業務は、電話の取り次ぎや問い合わせ対応など。

英語を使う頻度や必要な英語力は、ホテルのレベルや客層、立地などによって大きく異なります。

外国人客が多いレストランのホールスタッフも、英語で接客する機会が多いです。

英語が話せると優遇されますが、TOEICなどの応募基準がない求人が多く、挑戦しやすいと言えます。

英語力に自信のない人は、カジュアルなレストランを選ぶのがおすすめ。

自信のある人は、高級レストランやホテルのレストランで英語力を活かしてください。

【英語力を活かせる仕事】英語力レベルの目安:TOEIC650点以上

TOEICスコアが650以上になると、次のような求人が見つかります。

TOEIC650点以上の英語力が活かせる仕事
  • 人事、総務、経理
    (大手メーカー、商社など)
  • 外資系企業の受付
  • 保育士(プリスクール)

大手メーカーや商社などでは、人事や総務・総務などの部署で現地スタッフとの個別のやり取りが必要。

そのため、やや高いレベルの英語力が求められます。

また、保育士の資格があれば、プリスクールで働くチャンスも。ネイティブ講師と共に、英語を使う環境で働けます。

【英語力を活かせる仕事】英語力レベルの目安:TOEIC700点以上

次のような仕事では、TOEIC700点以上が応募条件とされる傾向に。

TOEIC700点以上の英語力が活かせる仕事
  • マンションのコンシェルジュ
  • 海外留学生・研究者向け寮運営、生活支援
  • 英語教材、学習雑誌の編集・制作・校正
  • 英語教育関連企業の事務
  • 販売企画、マーケティング
マンションのコンシェルジュは、住人のためにハイヤーの手配やクリーニングの取り次ぎ、郵便物の発送など、さまざまなことを行います。

英語を使うのは、外国人の住人がいる場合など。高級マンションほど高い英語力が求められ、立ち居振る舞いにも品格が必要になります。

寮生の生活支援は、留学生を相手に、日本での生活に必要なさまざまな手続きのサポートや相談などを行う仕事です。

英語教育の分野では、その性質上、文法などの面で正確な英語が使えなくてはなりません。

販売企画やマーケティングでは、統計データなどから消費者のニーズを把握、「売れる」商品を企画します。イベントなどのPR活動を行うことも。

海外に事業を展開する企業などで、英語力が必要です。

【英語力を活かせる仕事】英語力レベルの目安:TOEIC800点以上

いわゆる「ビジネスレベル」の英語が難なく使えると期待されるのはこの辺りから。

TOEIC800点以上の英語力が活かせる仕事
  • 特許技術者、特許事務
  • バイヤー
  • 外資系企業の英文事務
  • 航空会社の人事・総務
  • 英会話スクール講師

特許技術者は、特許出願のための明細書作成などを行います。特許技術を英語や日本語に翻訳するには、細かな表現などにも注意が必要です。

英文作成能力や英語の読解力の高さはもちろん、日本語能力の高さも欠かせません。

ただし特許事務所によっては、翻訳作業を専門の「特許翻訳者」に任せるところもあります。

バイヤーは、商品を海外から買い付ける仕事。現地に出かけ、価格や輸入数などの交渉を行います。

外資系企業や航空会社などは、上司や同僚に外国人が多かったり、取引先が海外だったりなど、グローバルな環境。

業務の一部でなく、普段のコミュニケーションから英語を使うところも多いです。

ちなみにIT大手の楽天株式会社では、2010年に社内公用語の英語化を宣言しました。「TOEIC800点」が英語力の基準。

求人情報にも、職種によって「入社までにTOEIC800点以上の取得が必要」あるいは「入社後2年程度で800点の取得が必要」と明記されています。

【英語力を活かせる仕事】英語力レベルの目安:TOEIC860点以上

TOEICでは、スコアが860点以上を「レベルA」(高い順にA~E)と位置づけています。

ネイティブほどではないけれども、英語が母国語でない人としては十分なコミュニケーション能力がある、という評価レベル。

専門的に英語を使う業務には、860点以上のスコアを求める企業が多くみられます。

TOEIC860点以上の英語力が活かせる仕事
  • 秘書(大手企業役員、外国人弁護士など)
  • 資産運用・管理
    (ファンドマネージャーなど)
  • 法務・コンプライアンススタッフ
  • 学校事務
    (留学生対応)

秘書の仕事は、スケジュール管理や出張手配、礼状などの作成や庶務など多岐に渡ります。

大手企業の役員に付く秘書は特に、やり取りする相手が海外企業のCEOだったり、いわゆるVIPだったりすることも。

そのため、礼儀やマナーに合った品格あるコミュニケーションを、英語で取れる人が求められます。

ファンドマネージャーは、投資家から預かった金融資産(ファンド)を運用する投資のプロ。

世界の経済や金融市場を調査・分析し、投資家への運用報告などを行います。

海外企業とのライセンス契約やM&A企業合併・買収)などを扱う企業の法務担当にも、高い英語能力が必要です。

これくらいのレベルになると、求人情報がすべて英語で書かれた海外企業の求人もちらほらありますね。

担当者とのやり取りなど入社までのプロセスもすべて、英語でできることが最低条件という訳です。

【英語力を活かせる仕事】英語力レベルの目安:TOEIC900点以上

TOEIC(L&R)では、満点のスコアが990です。

900点以上になると「ネイティブレベル」と言われ、かなりの英語力があると見なされます。

TOEIC900点以上の英語力が活かせる仕事
  • 通訳
  • 翻訳
  • 経営・戦略コンサルタント
    (グローバル、外資系など)
  • ソフトウェアの設計・開発
  • 外国語専門学校の職員
    (エアライン科、通訳科など)

通訳と一口にいっても、会議通訳や商談通訳、放送通訳などジャンルがあります。手法にも、ある程度まとめて訳す逐次通訳や、瞬時に訳す同時通訳といった種類が。

翻訳では、小説などの文芸翻訳、映画などのメディア翻訳が有名ですよね。

しかし求人のほとんどは、産業翻訳と呼ばれる分野。企業の契約書やマニュアルなどを翻訳する仕事です。

通訳や翻訳の求人でも、メーカーなどではTOEIC800点程度から応募OKなケースがありますよ。

経営・戦略コンサルタントが行うのは、クライアント企業の経営課題を解決に導く仕事。海外企業がクライアントとなることも多く、プロジェクトがすべて英語で進行するケースも。

英語力はもちろんのこと、専門分野の深い知識や経験、論理的に考える能力など、さまざまなスキルが高い必要があります。

英語力レベルに関する疑問を解決!TOEICと英検との比較など

「英語を活かせる仕事」として募集されている求人には、募集要項に英語力の目安が書かれています。TOEICのスコアを基準とする企業が多いですが、そうでないケースも。

この章では、英語力レベルについての疑問を解消しておきましょう。

英語力レベルでよくある疑問

それぞれ見ていきましょう。

Q:TOEICのスコアは英検だと何級?

TOEICと英検のレベルを比べてみました。

「TOEICは受けたことがないけど、英検なら受けたことがある」という人は、この表を参考にしてください。

英語力レベルの対比
TOEIC L&R 英検
945点~ 1級
785点~ 準1級
550点~ 2級
※平成30年文部科学省「各資格・検定試験とCEFRとの対照表」およびTOEIC公式データをもとに作成

ただ、募集要項には「TOEIC650点以上または英検2級以上」など、その会社独自の解釈で記載されているものもあります。

Q:言葉で表現されたレベルの解釈は?

英語力の必要レベルについて、スコアや級でなく言葉で表現する企業もあります。

その場合は、次のような目安だと考えましょう。

英語レベル表現と大まかな基準
レベル表現 目安
基本レベル、基礎レベル
簡単な英文の読み書きができる
TOEIC550点~
中級レベル
日常会話レベル
TOEIC600点~
英検2級
ビジネスレベル TOEIC800点~
英検準1級
ビジネス上級レベル TOEIC860点~
ネイティブレベル TOEIC900点~
英検1級

ただしこちらも、会社によっては異なる基準で使われることも。

求人情報には、メーカーなどでTOEIC600点以上を「ビジネスレベル」とする企業がいくつかありました。

「日常会話レベル」は、「必要最低限でいい」という意味で使われる一方、「何も困らない」高いレベルとして使う企業もあります。

「日常会話レベル」で迷ったら、募集要項を読み込み、取引相手や業務内容などから必要な英語力を判断してくださいね。

Q:TOEICや英検を受けていない場合は?

英語を使った仕事に就くなら、やはりTOEICや英検は受験していないとダメでしょうか?
いえ、ダメではありませんよ。ただ、自分の英語力がどれくらいかを、企業側に知ってもらう材料が必要です。

書類選考で落とされないよう、「アメリカに3年留学していた」「前職で海外企業との交渉をすべて英語で行っていた」など、何か履歴書に書けることがあればよいでしょう。

何もない場合は、力試しにTOEICを受験するのがおすすめです。

TOEIC L&Rテストは年に10回行われています。

Q:必要なレベルに達していない場合は?

まだ英検3級しか持ってないんですけど、「英検2級程度」って書いてある求人に応募したいんです。ダメですか?
いいえ。その場合は、まず英語の勉強を継続中で、3級以上のスキルがあることをアピールしましょう。

「英語が活かせる仕事」と言っても、英語のレベルだけで採用可否が判断される訳ではありません。

英語以外にも、その企業が必要とする能力は必ずあるはず。そのスキルが高ければ、英語のスキルが多少足りなくても採用される可能性があります。

ちなみに筆者も、英検3級しかない状態で「英検2級程度」の求人に応募したことがあります。

2級を飛ばして準1級を受けていたのですが、応募時点では合格していませんでした。

履歴書には勉強継続中の旨を記入。筆記試験に受かり、面接でも状況を説明して採用されました。

Q:TOEICのスコア・英検の級に有効期限があるって本当?

TOEICのスコアにも、英検の級にも、それ自体に有効期限はありません。

ただ、TOEICの場合は、スコアと顔写真・署名が入った公式認定証を「再発行」できるのが「試験日から2年以内」とされています。

航空会社など、企業によっては応募時に公式認定証を提出しなくてはならないことも。紛失してしまった人は注意が必要です。

また、企業の中には、募集要項に「2年以内のスコア」と明記しているところもあります。

ちなみに英検の場合は、「留学に使う場合」のみ「合格証明書の発行から2年以内」という有効期限があります。

「2年以内のスコア」と書かれていても、僕なら5年前のスコアとかで応募しちゃうかも。
そうよね。それで諦めるなんてもったいない気がするわ。
そうですね。基準に厳しい企業もありますが、チャレンジしてみるのはいいことです。
英語を使う仕事といっても、英語が業務のメインとなるのではなく、業務の一部に英語を使うケースがほとんど。

そのため、入社してから英語スキルを磨けばよい、という仕事も多く見つかります。

英語を使う仕事を探す際は、求人情報サイトで検索するほか、転職エージェントのアドバイザーに紹介してもらうのがおすすめです。

高い英語力のある人は、外資系・バイリンガルの転職に強い転職エージェント「ロバート・ウォルターズ」や「マイケル・ペイジ」などで希望に合う求人が早く見つかる可能性が。

ビズリーチ」「JACリクルートメント」「キャリアカーバー」などはハイクラス向けの転職エージェント。より高収入でハイクラスの求人が見つかりますよ。

こちらの記事では、誰でも使えるいろんな転職サイト・エージェントを紹介しています。

英語を使う仕事につくなら「英語で何がしたいか」を明確にしておこう

この記事では、英語力を活かせる36の仕事を、TOEICの点数を目安にして紹介しました。

英語を使う仕事はたくさんありますが、どれも英語を話せるだけでは不十分。

英語はあくまで仕事上のツールの1つと考える企業が多いからです。

しかしそれは逆に、英語力が応募基準に満たなくても、その他のスキルを認めてもらえれば採用される可能性があるということ。

英語力のアピールだけでなく、その他のスキルや仕事への熱意を伝えることが大切です。

仕事を選ぶ際は、「自分の英語レベルで可能かどうか」をメインにするのではなく、自分に合う業界、仕事かどうかを軸に考えてみてくださいね。

 

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